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JAPAN–CHINA BUSINESS

日中ビジネス

言葉の先にある、本音までつなぐ。

日本と中国。商習慣も、意思決定の進め方も違うからこそ、まずは相手を理解することから。広東出身・日本在住の視点と広東語を生かし、協業の可能性を一緒に具体化します。

ご相談いただけること
Masa Master — 日中ビジネスMASA MASTERJAPAN–CHINA BUSINESS

START WITH YOUR QUESTION

こんな想いから、
ご相談ください。

WHAT WE CAN WORK ON

一緒に、具体化すること。

状況を伺いながら、必要な関わり方を考えます。
対応範囲・期間・費用は、ご相談のうえで決めます。

01

構想と前提の整理

何を実現したいのか、誰と組みたいのか。目的・現在地・確認事項を整理し、話し合いの出発点をそろえます。

02

文化とコミュニケーション

言葉だけでなく、その背景にある考え方にも目を向けます。広東語でのやり取りも含め、相手の意図を丁寧にくみ取ることを大切にします。

03

協業の進め方を考える

いきなり大きな計画を描くのではなく、まず何を確かめ、どこから試すか。役割や進め方を一緒に考えます。

MY PERSPECTIVE

広東語で、もう一歩近くへ。

広東で育ち、日本で暮らし、経営する。その両方の視点が、私の仕事の土台です。伝わったつもりで終わらせず、「相手はどう受け止めたか」まで気を配りたい。広東語も、その距離を縮めるために生かしていきます。

THE MASA WAY

相手のために、もう一歩。とことん向き合う、Masa流。

よく聞き、細部まで考え、次の一歩を一緒に探す。頼まれたことの背景まで理解し、自分に何ができるかを考え抜く。その積み重ねで、長く付き合える関係をつくりたい。

  1. 01

    まず、よく聞く。

    ご相談の内容だけでなく、背景や大切にしたいことも伺います。

  2. 02

    できることを、明確に。

    目指すこと、関わり方、次の確認事項をすり合わせます。

  3. 03

    細部まで、向き合う。

    認識のずれや小さな疑問も共有しながら、合意した範囲で丁寧に進めます。

LET’S TALK

日中ビジネスについて、
まずはお話ししませんか。

まだ企画書になっていなくても大丈夫です。
検討中の事業・対象地域・現在の課題を、分かる範囲でお聞かせください。

メールで相談する メールアプリが開きます。 niisei@yorisoul.co.jp